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    Salmosa Korea Pro-Gaming Edition

    昨日届いた。包装は箱ではなくて簡素なプラスチック包装。
    第一印象は「小せえ!」だった。
    Salmosa は 115×63×37 mm。それに対し Pro-Gaming Edition が
    95.9×54.4×33.3 mm と縦で言えば約2cm短いわけだが、冗談で作ってみました的な
    小ささになっている。




    大きさの比較で Salmosa、Salmosa Pro-Gaming Edition、Kinzu(バルク)、
    DHARMA DRTCM12ブルーを並べてみた。あらゆるマウスより小さい。かぶせ持ちで持つと
    マウスが完全に手に覆われて隠れてしまう。つまみ持ちで持つと、Salmosaでは手の平の前方は
    マウス後部に軽く乗ってそれが安定感を生んでいたが、Pro-Gaming Editionでは手の平の全体
    (と言うより第一関節より後方全て)が空中に浮いてしまい本当に指先だけでマウスを動かす格好に
    なり、どうも安定しない。
    Salmosaの裏面にはpollling rateの切り替えスイッチ(125/500/1000Hz)が付いているが、
    それが省かれていて、800/1800 のCPI切り替えスイッチのみとなっている。ドライバ無しで
    計測したところ(これドライバリリースされてるのか?)、Windowsデフォの125Hzだった。
    まあ、つまみ持ち派で尚且つSalmosaですら大きく感じるという希少な人向けのマウスだろう。

    | tec0(てこ) | mouse | 21:11 | comments(1) | trackbacks(0) | - |
    センサー右よりなんだね
    | BOBSONMAME | 2010/08/26 9:55 AM |









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